新ゲームHONESTYのストーリーを考えてみよう

MOTHERシリーズの続編を妄想して作る

なんとなくキャラクターを決める

前置き

 

さあ、始まりました"もしもMOTHERの続編を作らなら"。改め

"新ゲームHONESTYのストーリーを考えてみよう"のブログ2回目です。

 

いまだ一人も閲覧されておりませんが、これを期にブログのタイトルも変えます。

 

では、キャラ設定いってみましょう。

 

なぜキャラ設定から始めるのか

ストーリーや世界観など、プロはどこから考えるのでしょうね。

私は日本語が苦手です。英語は少し喋れますが、そうゆうことではなく勉強とかで何かを覚えるときに頭の中であんな感じのあーいうの、こうゆうの、みたいな覚え方をするのでそうゆうネタであまり会話ができないのです。

それはちゃんと理解してないからだ、覚えてないんだ!って思う方もいると思いますが、比喩を駆使してとても理解してる人に説明すると合ってると言われるので、そうゆうことでもないみたいです。とても理解しているか。と言われると違うから誰とでも会話できないんだろうなとは思いますが。

ちなみに数学は得意でしたが国語はとても苦手でした。と言えばきっと↑の意味をご理解いただけると思います。

 

私は人間観察と推理、クイズものが昔から好きでした。

人のちょっとした仕草や目の動きを見て感情や次の動きを推理します。

相手の立場が妄想できない時は、その人と同じ立場になってみて妄想を膨らまします。

そうゆうのが楽しい性格なのです。

なので自分の中にある自分と色んな人への情報や妄想を繋ぎ合わせれば、

勝手に誰も作ったことのないストーリーや世界観はできていくかもしれない。

 

ということで、キャラ設定から始めます。

名前はこだわると恥ずかしくなるので適当に決めます。

 

キャラクターその1: ダイダイ

男の子。中1。平々凡々。運動よりゲーム。ハンバーグ好き。

 

キャラクターその2: ターコ

女の子。中1。SNSフォロアー5万人。毎日エゴサしてる。オムライス好き。

 

キャラクターその3: オウド

ダイダイの友達。中3。親が離婚して母親と妹と3人暮らし。

ギターとカレー好き。

 

キャラクターその4: ヤマブキ

ある街にいる。ヤマハゼの兄弟

トンカツ好き。

 

キャラクターその5: ヤマハ

ある街にいる。ヤマブキの兄弟

唐揚げ好き。

 

キャラクターその5: カナリア 

ダイダイと同じ中学校の女の子。中学に上がるまで不登校・引きこもりだった。

ラーメン好き。

 

ほら。なんか見えそうでしょう。私もそう思います。

もっとふかぼっていくか、サブキャラ設定を考えていく。

続きは次回。